給食週間中の保健委員会の出し物は、かみしばい「かぜをひいたカバの子カバちゃん」でした。内容は・・・・・・・ かばの子カバタンは、大きなくしゃみをハックショーン!いつもの元気は、どこへやら、遊びたくても遊べません。いったいどうしたらいいんでしょう?そこで、やぎのお医者さんが教えてくれたとっておきのヒ・ミ・ツ。軽く考えがちなかぜにも大切なことが、かくされていました。 (教育劇画製作 磯田和一・作/画)
最後に「すききらいしないで、かぜにまけないじょうぶな体をつくりましょう!」と呼びかけました。保健委員会の反省では、「みんなの前でかみしばいをするのは、とてもはずかしかったけど、静かに聞いてくれてよかった。また、がんばりたい。」という感想が出ていました。 |
給食週間のとりくみへ