入学式
新入生紹介
校長先生のお話
新入生入場
春の陽気につつまれ、校内の桜が満開のもとで行われた旭小学校の
第17回入学式。22名の新しい仲間が加わりました。
4月8日(火)
6年生に手をつないでもらって、5年生が揚げている花のアーチの中を「さんぽ」の曲に合わせて入場です。
新入生の表情からは、小学校生活に対する期待と緊張が伝わってきました。
担任の先生から、1人ずつ名前を呼ばれ、大きな声で「はい。」と元気よく返事をしていました。
校長先生から、入学のお祝いの言葉として、「あいさつをすること、話を聞くことをがんばってください。」と話がありました。
児童会会長が代表で1年生を歓迎する言葉を伝えました。とても堂々としていて、頼もしく感じました。
元気よく「友だちになるために」を歌い、温かく新1年生を迎えました。
かわいい新入生22名が加わり、全校児童146名で、平成20年度をスタートしました。35名の最上級生が下級生に優しくかかわり、力強く全校児童を引っ張ってくれることでしょう。みんなが笑顔で、楽しく学校生活を送れるようにお互い助け合いながら、がんばっていきましょう。