影絵鑑賞
10月26日(金)
 26日(金)は、3,4時間目に低学年と高学年に分かれて、旭影絵劇団「めだか屋」の
みなさんに影絵を見せていただきました。一昨年も音楽室で見せていただきましたが、
今回は、旭図書館の2階の会場で行われ、設備も整っていて、より迫力のある影絵を見る
ことができました。
 
感 想
 わたしは、かげ絵を見て、すごいなと思いました。ゲルダがすごくゆうきをもって、ゆきの女王に
つれていかれたカイをたすけているのが、すごいなかまだと思いました。
 ゲルダが、すごくさむいのにカイをなかまだとおもってカイをたすけにいったのですごいなと思っ
ています。わたしもそんなゆうきをもった人になりたいです。            2年 O.H.
                            
 わたしは、かげ絵を見て、たのしくわらったり、びっくりしたりしながらたのしみました。ゲルダと
カイはすごくわたしよりゆうきをもっている子どもだと思いました。ゲルダは、カイをたすけるために
ゆうきをもってたすけていました。
 いつかわたしもあんなふうにできたらいいなと思いました。そして、いもうとがさらわれたときは、
あねとして、たすけれたらいいなと思います。そういうおねえちゃんになれたらいいなと思います。
                                                2年 S.K.
1,2,3年生は、「からだっていいな」と「雪の女王」の2つのお話を見せていただきました。
影絵が始まると、しーんとして静かに絵とお話に聞き入っていました。
からだっていいな
雪の女王
お話が終わって、影絵を動かしていた

劇団「めだか屋」のみなさんの登場です。

実際に登場人物を動かして、影絵の仕組み

を教えていただきました。