3月13日月曜日、旭小学校では、地域で活躍されている旭かげ絵劇団「めだか屋」の
みなさんをお招きして、影絵を見せていただきました。
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見せていただいたのは、
「いばらきのおに」「よだかの星」
「雪の女王」の3作品です。
影絵を見るのは初めてという児童が
多く、きれいな絵に見とれていました。
オープニングのワンシーン
子どもたちは、真剣に見入っています。
最後に、裏で影絵の操作をしたり、音楽や声を
担当したりされていた5名のメンバーのみなさん
を紹介していただきました。
おもしろいお話、悲しいお話、そして、ちょっと
こわいお話の影絵をしてくださったみなさん、
とても楽しかったです。ありがとうございました。
感想
ぼくは、初めてかげ絵を見ました。初めは、かげ絵って何だろうと思っていました。
最初に、「いばらきのおに」を見ました。始まったときに、いろいろな色が出たので
きれいだなあと思いました。次に「よだかの星」を見せてもらいました。これもおもし
ろかったです。 4年 T.R.
最後に「雪の女王」を見ました。ゲルダという女の子が、一人で友達のカイを助けに
行ったのが、すごかったです。最後に、めだか屋のみなさん、ありがとうございました。
4年 S.A.