総合の授業で、さくら卵の見学に行きました。 名前は草地さんです。草地さん家の鶏はソニアと言う種類です。オスメスいるのではなく、メスだけいます。1日に鶏はたまごを1個産むそうです。
友達が、鶏が卵を産むところを見たそうです。「さわってみたら温かかったよ〜」と言っていました。
草地さんは午前7時〜午後6時まで仕事をするそうです。一番大変なのは、鶏がかかるロイコと言う病気だそうです。鶏が死ぬ事もあるそうです。
かわいそうです。
おじさんが、工夫している事は、とり小屋に、電球をとりつけて温かくする事です。鶏が卵を産まなくなったら、お肉屋に持って行かないといけないから、かわいそうだと思いました。
鶏が一日に食べるえさの量は
110グラムぐらいだそうです。
そのえさはトウモロコシや、油のかすです。 
感想
おじさんの願いは、みんなに卵を安心して、食べてもらうことです。「美味しかったので、またください」と言われたら、うれしいそうです。
草地さんはこんなに大変な仕事を続けられてすごいな〜と思いました。お肉屋にもって行かれるのはかわいそうだと思ったけど、これも仕事の一つなんだなぁ〜と思いました。
さくら卵の見学
僕たちは、これからこの町をきれいにしていき、そして大人になったらこの町をもっと大切にしていきたいです。
どうして「さくら卵」になったかと言うと、旧旭町は桜で有名なので、さくら卵と言う名前にしたのだと思います。
草地さんは、本当にこの町を大切にしているなぁーと思いました。僕たちも、この町を大切にしていきます。
学習して思ったこと
おじさんの願い